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イベント(九州・沖縄) :  ■シンポジウム2015in別府【遺贈寄付の可能性と専門家の果たすべき役割】(H27年9月5日(土))■
投稿者: npo@pro 投稿日時: 2015-7-28 20:56:46 (984 ヒット)

≪シンポジウム2015 in 別府≫ 南九州税理士会認定研修

遺贈寄付の可能性と専門家の果たすべき役割

今、遺贈寄付(遺言でNPOなどの非営利団体に、自分の財産の全部または一部を寄付すること)が注目されています。寄付に関するアンケートを取ると、自分が亡くなったときに、遺贈寄付をしたいと答える方は2〜3割います。高齢者を中心にニーズが高い遺贈寄付をどのようにして進めていったらいいのか、という研究が進んでいます。遺贈寄付のキープレイヤーと言われているのが、税理士、弁護士、司法書士等の専門家です。
シンポジウムでは、なぜ遺贈寄付が注目されているのか、その中で専門家はどのような役割を期待されているのか、遺贈寄付について専門家が押さえておくべき税務上のポイントはどのようなものなのか、遺贈寄付を推進するためにどのような体制が検討されているのか、ということについて、議論をしたいと思います。


【開催日時】
2015年9月5日(土曜日)14時-17時

【会場】
別府国際コンベンションセンター ビーコンプラザ 小会議室2・3
〒874-0828
大分県別府市山の手町12番1号 地図
Tel: 0977-26-7111

【主催】
認定NPO法人 NPO会計税務専門家ネットワーク
Tel: 03-3827-9127

【共催】
NPO法人 おおいたNPOデザインセンター

【参加費】
2,000円(主催団体会員は無料)ただし、交流会は参加費5,000円程度。当日お支払ください。

【定員】
90名(先着順:定員超過がなければメール以外での申込受付返信は行いません)

【参加申込】


WEBからの申込:コクチーズ
http://kokucheese.com/event/index/318292/

専用FAX:088−676−0780
または
inquiry@npoatpro.org
まで


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